「佐野洋子全童話 」読了。
今年の読み納め。今年は本当に久々に年間100冊読めた。そしてブログに読書記録を付け始めて21年ちょいで2,000冊となる。皆様、良いお年を。
「佐野洋子全童話 」読了。
今年の読み納め。今年は本当に久々に年間100冊読めた。そしてブログに読書記録を付け始めて21年ちょいで2,000冊となる。皆様、良いお年を。
「鬼滅の刃 12 」読了。
唐突に出てくるトンヤレ節。微妙に時代が違う気がする。
「鬼滅の刃 9 」読了。
もう女装させたくてやってるとしか。
「鬼滅の刃 8 」読了。
この辺もアニメで見たな。そしてアニメの方が筋運びが丁寧に感じる。これをやるにはアニメ化の範囲を短くとるというなかなかできない判断が必要なはず。
「鬼滅の刃 7 」読了。
「本編に入らなくてごめんよ」という但し書きが必要なくらい端折りに端折って物語のスピード感を出している、らしい。実に贅沢な話。
「鬼滅の刃 6 」読了。
いわゆるモブキャラがやけに目立ったり、巻末のスピンオフ漫画が徐々に充実してきたり、二次創作者が引き寄せられそうな作品だなあ。
「鬼滅の刃 5 」読了。
ここまで読んできて「アニメを見ておいてよかった」と思うことが多い。漫画でそうとう人気が出てから満を持してのアニメ化だったのかな、と想像。
「鬼滅の刃 4 」読了。
なるほど嗅覚触覚聴覚って強みがあるのね。アニメでは聴覚触覚は強調されてなかった気がするなあ。
「鬼滅の刃 3 」読了。
鬼の側にもいろいろ事情が、みたいな話がここから出てくる。「でも人を殺したことは許さない」なるほどこれをはっきり置いているのね。
「鬼滅の刃 2 」読了。
2巻でもうラスボスとの初邂逅があるのね。早い。というかこうしてしまうとこのラスボスを倒してしまうとそこから話を続けるのは難しくなるなあ。
「鬼滅の刃 1」読了。
そう、まだ読んでなかったのです。読み始めました。
「ゼンデギ (ハヤカワ文庫SF)」読了。
購入2015年6月。なんと10年ぶりの積ん読解消。この作者にしては珍しく読みやすい、ということを発見するのに前半3分の1くらいかかる。
この作品が発表された2010年は、まだ機械学習が主流でディープラーニングはまだ公になっていなかった。ついでに言えば人類はまだCOVID19を知らなかった。時が流れるのはすごいスピードなのに歴史はやけにゆっくりだ。