2022年2月アーカイブ

「Genesis されど星は流れる (創元日本SFアンソロジー)」読了。
《神々の歩法》シリーズのオブライエン率いる分隊の名前はテキーラガンナー→デザートガンナー。元ネタは「太陽の牙ダグラム」だと思ったのだが言及している書き込みをまだ見つけられない。あまりに自明で誰も、なのか、他にもっと自明の元ネタがあるのか、はたまた...。

Genesis されど星は流れる
(ISBN: 9784488018405)
¥2,200
在庫あり

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「Genesis 白昼夢通信 (創元日本SFアンソロジー 2)」読了。
何度でも書くが、SF短編集を読むのは人生でも最高の部類に分類される贅沢だ。それが書き下ろしアンソロジーとなればなおさら。世が世なら王侯貴族の贅沢だよなあ。ああ贅沢だ贅沢だ。

Genesis 白昼夢通信
(ISBN: 9784488018399)
¥2,200
在庫あり

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「Genesis 一万年の午後 (創元日本SFアンソロジー)」読了。
後書きに曰く「翻訳専門だった創元SF文庫が日本SFを収録しはじめたのが、今から十年ほど前の二〇〇七年」今の今までまっっっったく意識してなかった。言われてみればスミス、バローズのころからずっと翻訳物ばっかりだった。我ながらほんと迂闊。

Genesis 一万年の午後
(ISBN: 9784488018306)
¥1,980
在庫あり

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