障害児の親である、ということ(「雨のち晴子」読了)

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「雨のち晴子」読了。

7月7日、第2子が生まれました。女の子で、訓子と名づけました。
この本は、訓子が水頭症でなかったら、おそらく決して手に取ることはなかったと思います。


訓子については、別のBlog(Noriko and her unfinished spine)を立ち上げましたので、そちらをご覧ください。

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