羹に懲りて膾を吹く

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妻、長男と一緒に幕張メッセで開かれている脅威の大恐竜博へ。2年前の「世界最大の恐竜博2002(オフィシャルサイト閉鎖)」の混雑の記憶があったので、わざわざ(長男の誕生祝にこじつけて)休暇をとり、日焼け止めや飲料の確保など、万全の体制で臨んだ。

がらがら、とまではいかないものの、待ち時間0で入場可能だった。拍子抜け。主催者には申し訳ないが、このくらいの込み具合がちょうどいい。落ち着いて見学を楽しめた。

大英博物館の至宝展と同じ音声ガイドを借りて見学。音声ガイドは対象年齢で3種類に分かれるが、子どもをつれている場合、子供向けの音声ガイドを借りる大人が1人いたほうが良い。(ウラワザだが、音声ガイドの電源をいったんOFFにし、数字キーを押しながらONにすると、別モードの音声ガイドが起動する。お試しを)

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