「シカクいアタマをマルくする。 算数編〈2〉」読了

「シカクいアタマをマルくする。 算数編〈2〉」読了。
大人のたしなみとしては、途中経過や計算をメモせずに「目の子」で挑戦したい。
どの程度「力技」でいくべきかの加減が難しく、また楽しい。

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