Reading: 2017年1月アーカイブ

「うしおととら (外伝) (少年サンデーコミックス)」読了。
うむ、贅沢でいいオマケだった。


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「うしおととら (33) (少年サンデーコミックス)」読了。
いやあ、面白かった。はっ!これがかの小並感(小学生並みの感想)というヤツか。でもいいや。面白かったのは事実だし。


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「うしおととら (32) (少年サンデーコミックス)」読了。
サイドストーリーの因縁にカタをつけつつ最終巻へ。いいねえ。アツいねえ。


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「うしおととら (31) (少年サンデーコミックス)」読了。
まさかのここで寄り道。でも短いな。というかやけにオマケが多くてお得感。


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「うしおととら (30) (少年サンデーコミックス)」読了。
あと3巻。単行本の構成はきちんと計算しているぞ、という感じを出している。週刊連載時はどんなかんじだったのだろう。


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「うしおととら (29) (少年サンデーコミックス)」読了。
割と重要なキャラを、主人公の成長を感じさせるためのかませ犬として利用。なかなか贅沢。


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「うしおととら (28) (少年サンデーコミックス)」読了。
最後のコマ、何かに似てると思ったらあれだ。サムライトルーパー。


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「うしおととら (27) (少年サンデーコミックス)」読了。
この展開、「ウルトラマンメビウス」のメフィラス星人の回を彷彿とさせる。もちろんこちらの方が先に公開されているが。
もしかしてヒーローものでは一般的に使われるモチーフなのかな?


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「うしおととら (26) (少年サンデーコミックス)」読了。
クライマックスに向けてもう1回「溜め」を作る?


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「白昼堂々 (文庫コレクション―大衆文学館)」読了。
先日読んだ伊坂幸太郎のエッセイで紹介されていた本。「寂れた炭鉱町」「デパート」「アドバルーン」などの道具立てがまるで時代小説のように感じられる。


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「うつヌケ うつトンネルを抜けた人たち」読了。
うつを経験した人を中心に、たくさんの「うつヌケ」エピソードを紹介。自分を肯定するきっかけをどう掴むかがポイント、なのかな。


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「3652: 伊坂幸太郎エッセイ集 (新潮文庫)」読了。
10年(3652日)間に発表されたエッセイが収録されている、という趣旨の本。文庫化されるにあたってさらに追加があって15年分が収録されている。通して読んでいくとエッセイのネタに困っている様子が見え隠れしたりしてなかなかに楽しい。書籍紹介や解説も収録されているため「お気に入りの作家による読書ガイド」としても機能するのが嬉しい。


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「バベル九朔」読了

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「バベル九朔」読了。
主人公は作家志望の若者。私小説?この作者に限ってそれはない。


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「沈黙のWebマーケティング −Webマーケッター ボーンの逆襲− ディレクターズ・エディション」読了。
人気ウェブコンテンツの書籍化。過剰な演出に腹を抱えながらWebマーケティングの概要が学べる。演出は非常に過剰、そして学べる内容は非常にまっとう。それにしてもシリーズ第1作(続刊もある)なのになぜ「逆襲」なのか…


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「会議でスマートに見せる100の方法」読了。
いわゆるビジネスハックとか仕事術系の本のパロディになっているのだが、何か所か「実はけっこう役に立つのでは?」「あ、これやっているヤツいるぞ」あるいは「俺、これやってるわ」があって真顔に戻ってしまうという…。


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