「犬は勘定に入れません 上―あるいは、消えたヴィクトリア朝花瓶の謎」読了

| トラックバック(0)

「犬は勘定に入れません 上―あるいは、消えたヴィクトリア朝花瓶の謎」読了。
1999年のの受賞作。世界観はと共通しているが、内容はなみのドタバタっぷり(タイムトラベルを実現しても人類は納期というものを克服できないのだ)。