マッシュアップアワード
Sunとリクルート共催の「マッシュアップアワード」に参加することになった。マッシュアップするほうではなく、素材提供側である。
実際のところ、私はAPIのためのプログラムを書いたわけでもなんでもなく、連絡係みたいなものだが、それはそれでうれしい。高校の文化祭前日のような気分、といえばいいだろうか。
我こそは、というかたはぜひマッシュアップに挑戦してみてほしい。
Sunとリクルート共催の「マッシュアップアワード」に参加することになった。マッシュアップするほうではなく、素材提供側である。
実際のところ、私はAPIのためのプログラムを書いたわけでもなんでもなく、連絡係みたいなものだが、それはそれでうれしい。高校の文化祭前日のような気分、といえばいいだろうか。
我こそは、というかたはぜひマッシュアップに挑戦してみてほしい。
iTunesに手持ちのCDを取り込もうとしたが、いつもはインターネット経由でCDDBから取得できる曲名などの情報が取得できない。先日、諸般の事情でbonjourサービス(iTunesと同時にインストールされる通信サービス)を停止したのでその影響かと思っていろいろ試したが復旧しない。もう1台のPCに新たにiTunesをインストールしてもうまくいかない、という状況まできてはたと「もしかしてCDDBが停まっている?」と思い当たったしだい。妻には「普段だったらまず検索して調べてるのにね」と笑われた。
「CDDB」で検索していて記事を発見したのだが、先日GraceNote社(CDDBの運営会社)は米SONYに買収された模様。まさかそこまであこぎなこともするまいと思いながらもちと不安。
最近、Flexについての話を聞く機会があったので、開発環境(30日限定の試用版)をダウンロードして試してみた。
ためしに辻占@senmasa.comのブログパーツを作ってみた。
導入方法は簡単、ブログのテンプレートに以下の一行を加えるだけ。
<script type="text/javascript" src="http://aws.senmasa.com/tsujiura_blogparts.js"></script>
RIA(Rich Internet Application)のクライアント側を作るのなら、Ajaxでクロスブラウザ対応をひいひい言いながらやるよりも、Flexで生成したFlash(swfファイル)を使うほうが生産性・保守性の観点から数段良い結果が得られそうである。
セカンドライフの日本語版(β)の配布が開始された。が、結論を先に言うと、既にセカンドライフに参加しているユーザーはあわててダウンロードをする必要はなさそう。わざわざ新しいアカウントを作成してダウンロードできたのは「Second Life 1.18.0 (6)」。何のことはない、最新の正式版である。
何か手順をミスっているかもしれないので、もう一度確認してみよう。
上司に借りた「Google Maps Hacks」に触発されて、geoURLが仕込まれたページで実行するとgeoURLで指定されている緯度経度の地図ページにジャンプするJavaScriptを作ってみた。
使い方:
先日実施したSEO対策、当該サイトについて言えば
2006/10/15 9時時点でのアクセス数:9,927
PageRank:3
と大きな効果は見られなかった。しかし、相互にリンクを張っているこのブログをはじめとする各ページでPageRankの向上(3→4)があった。
気をよくして、未実施だった別のサイトについてもこの対策を実施。
趣味でいじっているサイトに関して、ふと思いついたSEO対策を施してみた。
さて、効果が出ますかどうか。
2006/8/29 22時時点でのアクセス数:7,962
GoogleRank:3
昨日、google analyticsを適用してみたが、どうもおかしい。昼間、会社から解析ページにアクセスしたところ、見知らぬフランス語のサイトのアクセスログが混ざりこんでいるし、家に帰ってきて試すと、今度はログインできない(ID/パスワードを入力すると、SSL関連のダイアログがいくつか出た挙句に日本語版Googleトップに飛ばされてしまう)。
まあ、立ち上げ直後の不具合は良くあること。しばらく静観。
少し前に「i come from best search engine http://www.google.com」なるコメントが入っていた。特に不審な内容ではなかったが、わざわざ当Blogの、しかも特別Googleでヒットしやすいとも思えないエントリーにコメントしてくるのもおかしな話なので削除した。
今日になって、同じIPから、こちらは明確にSPAMと判断される内容のコメントが入ってきた。当たり障りのないコメントで掲載許可を得ておく、という手法なのかもしれない。
くわばらくわばら。
6/19夜、自宅のメインPC(5年?前にEpson Directで買ったフルタワー)の電源が入らなくなった。自宅にはPCが3台、PDAが1台あるが、メールのやりとりや撮りためたデジカメ写真、ホームページのデータetc.は全てメインPCのディスクに格納し、他のPCから無線LANで呼び出していたので被害は大きい。この2週間ほどかけて環境を整えなおしたので、やったことを記録しておこうと思う。
6月上旬に3.16が提供開始されるという発表のあったMovable Typeだが、6月9日になぜか3.17が出るそうです。幻となった3.16はこちらからダウンロード、とか書いておいたら興味を持って見にくる方がいるかもしれませんね。
勢いに乗って、もう丸7年使っているWindows95ノート機にFirefoxとThunderbirdを入れてみた。ところが、起動してみると、文字化けが発生。それも、通常よくあるようなページ内の日本語が化ける文字化けではなく、URL欄やボタンの「google」など、半角英数字が化ける。化けている文字を眺めると、どうも半角英数字が「mapsymbol」というフォントで表示されているようだ。いろいろやってみたが、原因はつかめない。結局、mapsymbolを表すフォントファイル「MAPSYM.TTF」をリネームして回復させた。
多分もっとシンプルで正しい対処はあるのだろうが、まあいいや。
メインマシンにFirefoxを入れてみた。ライブブックマークとか検索ウィンドウとか、ちょっとしたところに工夫が見られて、なかなか良さそう。メインマシンのデフォルトブラウザはFirefoxに切り替える。今後、少しずつカスタマイズなどしていこうと思う。
DMOZに関する記事にトラックバックを頂いた。DMOZ掲載からもうすぐ5ヶ月。当該ページのpagerankは2にあがっている。
いやあ、えらい目にあった。
妻が「どうもPCの調子がおかしい」と言い出したのが昼前、何回か再起動して状況が改善せず、コンピューターウィルス感染を疑ってローカルスキャンをかけようとして失敗(途中でハングアップ)。
「未知のコンピューターウィルスに感染したかも」→「でも、一応対策はしているわけだし、ウチがやられるなら他も大騒ぎになっているのでは」→PDAでasahi.comを開く→「ウィルス対策ソフトが原因でトラブル」という記事を発見→トレンドマイクロ社のサイトで対処法発見→回復したのは夕方。
ちなみに対処法の骨子は、セーフモードで起動、パターンファイル「c:\Program Files\Trend Micro\Virus Buster 200x\LPT$VPN.594」を削除→再起動してパターンファイル最新化、という感じ(詳しくはトレンドマイクロ社のサイトを参照ください)。
これを機会に乗り換えるか。複数台PCを持っている場合はそれぞれ別のウィルス対策ソフトを入れてリスク分散を図るのもありかもしれない。
某画面からの投稿テストその2。
こんなやり方は危険なのだが、実に便利。あくまで暫定対応ということで。
こんなんでもうまくいくのか?
Linux Zaurus用ツールDmBloggerで投稿してみる。
以前から使っていたWLI-CF-S11Gがイカレてしまったので、会社の帰りにビックカメラへ。唯一、棚に並んでいたCFタイプの無線LANカードはWN-B11/CFZだったが、店員に確認したところ、「SL-B500には対応していない」という返事。悄然として池袋駅に向かう途中、Webで見つけたのが「Linuxザウルス/GW-CF11Xドライバ - IOデータのWN-B11/CFZに対応しました。」。
慌ててビックカメラに引き返して、WN-B11/CFZを購入。歩きながらドライバをダウンロードして、東上線の社内で稼動確認、帰宅して家の無線LANへの接続を確認できた。
ドライバの作者さんに心から感謝。
エントリーの投稿画面からハイパーリンクを追加する際、aタグにtitle属性を追加したい。
mt.jsの163行目を以下のように修正する。
setSelection(e, '<a href="' + my_link + '" title=">' + str + '</a>');
setSelection(e, '<a href="' + my_link + '" title="' + str + '">' + str + '</a>');
これでOK。
Books
日本の統治構造―官僚内閣制から議院内閣制へ (中公新書 (1905))
バースト・ゾーン―爆裂地区 (ハヤカワ文庫 JA ヨ 3-1)
ダーティペアの大征服 (ハヤカワ文庫 JA―ダーティペア・シリーズ (921))
サイロンの光と影 (ハヤカワ文庫 JA ク 1-121 グイン・サーガ 121)
恐怖の存在 上 (1) (ハヤカワ文庫 NV ク 10-25)
恐怖の存在 下 (3) (ハヤカワ文庫 NV ク 10-26)
ソフィストとは誰か?
司政官全短編 (創元SF文庫 ま 1-1)