ほぼ日こと「ほぼ日刊イトイ新聞」の巻頭コラム(というのだろうか)に、漫画「鈴木先生」に関する記述があった。
> 木曜日の深夜に、アッキイ画伯こと
> 秋山具義さんから強くすすめられた
> 『鈴木先生』というマンガを読みました。
> 簡単に「おもしろい」とか「いい」とか、
> ちょっと言いきれない感覚がありました。
> このマンガ家は、他の人たちと別の道を歩いている。
> あわてない、急がない仕事をしようとしています。
> ものすごく気になるのですが、判断はしないでおきます。
> そのほうが、彼の意図と、
> いずれちゃんと出合えそうな気がするので、
> そうします。
作者の武富健治君は、小中学校の同級生。今後とも活躍を期待しています。
Books
日本の統治構造―官僚内閣制から議院内閣制へ (中公新書 (1905))
バースト・ゾーン―爆裂地区 (ハヤカワ文庫 JA ヨ 3-1)
ダーティペアの大征服 (ハヤカワ文庫 JA―ダーティペア・シリーズ (921))
サイロンの光と影 (ハヤカワ文庫 JA ク 1-121 グイン・サーガ 121)
恐怖の存在 上 (1) (ハヤカワ文庫 NV ク 10-25)
恐怖の存在 下 (3) (ハヤカワ文庫 NV ク 10-26)
ソフィストとは誰か?
司政官全短編 (創元SF文庫 ま 1-1)