« 「暁の女王マイシェラ―永遠の戦士エルリック〈3〉」読了 | メイン | 引き続き文字化け対策 »
「鈴木先生 1 (1)」読了。 身近で起きていても不思議はないような小さな「事件」を取り扱っていながら、脳味噌が軋むほどの緊張感が伝わってくる。いつのまにか息を詰めて読んでいる自分に気付く、そんな作品。 ちなみに作者は私の小中学校時代の友人でもある。頑張って欲しい。
日時: 2006年10月02日 08:01 | パーマリンク
このエントリーのトラックバックURL: http://manabu.s96.xrea.com/mt4/mt-tb.cgi/728
(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)
名前:
メールアドレス:
URL:
この情報を登録しますか?
コメント: