2016年4月アーカイブ

「大江戸恐龍伝 三 (小学館文庫)」読了。
折り返し点にきて俄然盛り上がってきた。わくわく。


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「大江戸恐龍伝 二 (小学館文庫)」読了。
資料を漁って面白いエピソードが見つかるとどんどん抜き書きしてしまって話が本筋から外れていくこともたびたび。#いいぞもっとやれ


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「巨娘(2) (アフタヌーンKC)」読了。
痛快と粗暴は紙一重。


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「巨娘(1) (アフタヌーンKC)」読了。
漫画雑誌のWebサイトで試し読みして電子書籍版の単行本購入。完全に出版社の術中にはまっている感じ。


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「大江戸恐龍伝 一 (小学館文庫)」読了。
ずっと読みたかった作品がついに電子書籍化。平賀源内とか長谷川平蔵とか、日本史の教科書か時代小説みたいな人物がどんどん登場して、文体は「キマイラ」や「陰陽師」、というクセになりそうな本。


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「サブマリン」読了

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「サブマリン」読了。
同じ作者の「チルドレン」の続編にあたるとのことだが、前作の内容はあまり覚えていない。いい加減なのになぜか万事うまくいってしまう上司/先輩、というものにあこがれてしまう今日この頃だが、まあ世の中そんなに甘くはなくて、いい加減なのでいろいろうまくいかない(笑)。


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「多々良島ふたたび: ウルトラ怪獣アンソロジー (TSUBURAYA×HAYAKAWA UNIVERSE)」読了。
ウルトラシリーズをテーマとしたアンソロジー。以前読んだ「怪獣文藝」「怪獣文藝の逆襲」と同様のコンセプトであるが、円谷プロとハヤカワが本気でやっている感じが伝わってくる執筆陣と内容。

「進撃の巨人(19) (講談社コミックス)」読了。
圧倒的に強い敵に対して人類がどう対処するのか、というのがこの作品のメインテーマではなかったのか。
なんか最近戦力が伯仲してしまって、ガンダムみたいになってる。


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「なぜ、企業は不祥事を繰り返すのか-有名事件13の原因メカニズムに迫る- (B&Tブックス)」読了。
会社の研修で配られた参考図書だが、面白く読んだ。
タイトルの問いに一言で答えるなら、「経営者が問題を他人事(部下の仕事)としてしかとらえようとしないから」になろうか。


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